つーことで中学生日記のことを。

へそー!としょっぱなサービスシーンがありましたが、本題。
ヒロインの告白に短歌というハードルが課せられ、たまたま幼馴染(主人公)が短歌好きという幸運。そんなこんなで図書室や主人公の部屋でレッスンが始まります。お母さんはしっかりちょっかい出したりしてね。吟行という名目で水族館デートも成功。
小道具で短歌のHPが出てくるんだけど、掲示板なんだかブログなんだか投降サイトなんだか分からない表現が困りもの。

次は彼への想いを短歌にするためにストーキング、なんじゃそりゃ。
努力が実りいい短歌ができ、彼へアタック。だけどあっさり却下。変なハードル課せられた時点でアウトだったって事でした。
一方主人公は、過去の出来事を思い出したりしてちょっと微妙な気持ちに。

経緯はよくわからんけど失恋して落ち込むヒロインに出くわす主人公。その夜思い切って短歌をヒロインに送ります。最後はいい感じでおわり。
なんで短歌?つー不思議な話でした。
あと、ヒロインの名前が二七と書いてニナと読むらしいです。なんという当て字…
思うのはきっと自分だけじゃないよね?
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